ペコラの革命物語~レベル1から始まる打倒タンメーイ王~

10年前の初任給3万円から今に至るまでのレベル上げと日常の記録 Twitter https://twitter.com/pecorafujin

カジノ:アレのお礼

「ペコラ~オーガニックのカテゴリーは、たぶんもう不動の1位だよ~」

 

そんなオットーの言葉から始まったオットーのランキング講座が始まりました

 

「わーいわーい、ありがたいですなぁ~…で、これって結局何がどうなってランキングが上がったり、下がったりするのかな???」

 

「…あぁ、まぁうん。そこからだよね。今は資産運用のカテゴリ―に移動したから10位以内ってところかな?」

 

「へへへ、なんかオットーがコスイ手でも使ったのかなって思ってて…なんか資産運用とか見てるだけで難しい単語の羅列でさ…ご期待に沿えない内容を展開してるからきっとドベタだと思うんだよね、コスイ手オットーが使ってくれてなかったら」

 

「ちょっとちょっと!俺コスイ手使うほど技術ないからね?!」

 

「んあ?」

 

「いやぁ~最初は色々インとかアウト増やそうと努力したんだよ?でもブログ村のランキングももう一つの方も意外と厳しくてさぁ~お手上げ☆」

 

「オットーこういうの得意なんじゃないの?」

 

「10年くらい前、検索上位の方法とか無駄に調べてた時期あったから自信あったんだけど…10年経つとね

 

 

 

 

全然通用しないんだよね!

 

 

 

 

 

俺の知ってる技術なんて、ごめん☆」

 

 

 

 

 

「えぇぇぇぇぇぇぇぇ?!じゃあなにゆえこの順位になってんの?!オーガニックならまだしも資産運用の話なんて序章もいいところで、っていうか資産いくらです!ばばーんとかもしていないのに…ま…まさか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペコラデビュー?!

 

 

 

 

 

 

 

まさかの32歳からの才能がかい」

 

 

 

 

 

 

 

「あ、それもたぶん違うくて…」

 

「いや、うん、さすがに調子のりましたスイマセン、ちょっとペコラの絵があれかな、下手すぎて目立つとかそっちかしら」

 

「これ見て、これ」

 

「何ですかこの週間INとかアウトとか」

 

「えーっとね、ペコラのブログの最後の方にこのブログ村のオーガニックのカテゴリーと、イラストの絵日記のランキングのマーク出てるの分かる?これが前ので、今、資産運用カテゴリーに移動したのがこれ」

 

「うん、なんか押してくれたらランキングどうこうのあのメッセージ書いてってオットーが言ってたやつだよね?」

 

「うん、たぶん前代未聞並みにペコラが長々かいたアレだよアレ(下記にてご確認できます)」

 

「それが何?」

 

「いや~最初は俺、ペコラのこのブログの順位上げようと結構頑張ってたんだけど」

 

「うんうん、なんかお正月くらい押しといたよ~とか言ってたもんね?」

 

「そうそう、でもよーく後で見てたら、ぜ~んぜんカウントに入ってなくてさぁ…」

 

「え?」

 

「いや、びっくり。昔ならこれでいけたんだけどなぁ~」

 

「つまり???」

 

「つまり、ペコラのブログを読んで、誰かが押してくれてるってことになるんだけど」

 

「押したら、押した人はどうなるの?!」

 

「え…別にどうもならないと思うよ?」

 

「な、なにかぱんぱかぱーん、ありがとう!みたいなメッセージが出るとかもなし?」

 

「ないない、できたとしてもそんなやり方分からないよ、そもそもこれはてなのブログ使ってるし」

 

「じゃ…じゃあ善意?!」

 

「え?」

 

「これはじゃあ…ペコラのランキングが上がってるのは…つまりペコラのブログ読んでくれた人たちの善意?!」

 

「いや…さすがにみんながみんな押してくれるわけじゃないと思うよ?」

 

「うん、だからアレでしょ?!?!対向車線に車が走っててさ?!」

 

「う、うん?!(対向車線?!)」

 

「パッシングしてくれる時あるじゃない?!警察がスピード違反のなんかでもうすぐいるよ~とか教えてくれる人っっっっっっ!!!!!!!!!」

 

「あぁ、うんうん、いるよね、そういう人」

 

「アレ、いっつも見るたびにほら、全然知らない人同士でこれから会うことも、話すこともないかもしれないのに、気を付けて―って親切で教えてくれるわけでしょ?!あれ、見るたびに「いい人よ~ありがとう!』とか『ご親切にありがとう!』とか思ってるわけよ!」

 

「あぁ…たまにペコラ頭下げたりしてるよね…見えないと思うんだけど…」

 

「いや、もうその親切心につい頭を下げたくなるわけですよ、それと一緒?!

 

 

 

 

 

一緒だよね?!?!」

 

 

 

 

 

 

 

「そ…そうなのかな?多分、面白かったから押してくれて…」

 

 

 

 

 

「ううんっ!面白かろうが面白くなかろうが、何も押さなくてもいいんだもんっ!オットーからその話聞いてさ?!ペコラは読者登録に入ってる人とかはてなの☆つけてくれた人とかのブログ読んで、ぽちぽち押してるのっ!あっ別に親切だとは思ってない、ペコラの場合は使命感に燃えているわけ!!!でもさ、でもさ、みんながみんなペコラみたいにブログ書いてたりしないよね?!じゃあさ、それってもう親切なんじゃないの?!しかも見えない知らない人への親切!!!!!!!!」

 

「た…たしかに…ペコラがブログ書き始めて、まだ日も浅いのに…ランキング上がってるもんね」

 

「じゃあさ、じゃあさっ?!もしかしてペコラって親切な人を集めてるのかな?!

 

 

 

 

 

 

ゴキブリホイホイみたいにっ!」

 

 

 

 

 

 

「ご…」

 

「あ、ゴキブリなんてひどいよね?!親切ホイホイ?!?!すご~~~~~~いっすごいね?!アレを押してくれる人、そんなにいるんだねぇ?!」

 

「う、うん」

 

「もうこの感謝が衝動になって、ちょっと今からかくわ!!!!」

 

「え?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「できたぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!!!!」

 

 

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ありがたいです

 

これでこれで

 

もしランキングが上がってー

 

ペコラ革命がブームになって~~~~

 

 

 

 

 

 

 

「ペコ革」とか呼ばれたらどうしましょうね?!

 

 

 

 

「ぺ、ペコラ…落ち着いて…」

 

「どうしよう?!オットー?!妄想が止まらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃ

 

 

 

 

 

 

 

きゃあぁああああああ♡」

 

 

 

 

 

 

 

今後ともよろしくお願いします

 

もうっっっっっ

 

 

 

 

ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!