ペコラの革命物語~レベル1から始まる打倒タンメーイ王~

10年前の初任給3万円から今に至るまでのレベル上げと日常の記録 Twitter https://twitter.com/pecorafujin

訓練場:幼稚園児と平日の雪遊び〜スキー場へ行ってみよう〜

久しく行っていないスキー場

 

大昔の記憶のうっすいところにあるその想い出

 

それくらいここ京都の宇治にはそうそう雪がつもることもなく

 

京都から一番近いスキー場といえば、滋賀県にある琵琶湖バレイであーる

 

ペコラもオットーも幼少期

 

親に連れて行ってもらった記憶はないのだけれども

 

写真が存在しているので、行ったことがあるはず

 

もちろん、道を間違えて

 

高速道路で2回も間違えて

 

滋賀県に行くはずは、高槻へ行き

 

そこでも場所が間違えて

 

なぜか岡山方面へ車を走らせていたこの家族dあったのだけれども

 

高槻方面から、岡山方面へ向かう高速道路は

 

できたばっかりなのか綺麗で

 

全然車が走っていない

 

うんうん

 

走行会とかするのに選ばれそうな場所でした

 

大間違いコースで行って

 

ついたのは午後1時半くらい

 

平日なのと、スキー場もすいているかと思ったものの

 

予想外に、外国人のお客さんが多い多い

 

幼稚園児が遊ぶとなると

 

ばりばるのスキーコースではなく

 

ささやかながらにも雪さえあればいい

 

ということで、スノーパークという雪遊びができる場所へレッツゴー

 

3月だったので、雪はしゃりっしゃりっとした感じで

 

それでも、息子エンゲルは大喜びで雪遊びを満喫しておりました

 

オットーとペコラも

 

一緒にそりなどをして楽しんでおりました

 

 

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しかし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちは体力が4歳児についていけない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぜぇぜぇ…ペコラ…大丈夫?」

 

「な、なんとか」

 

そりを滑るのに、この琵琶湖バレイというスキー場

 

ベルトコンベアーみたいな自動の道があるのにも関わらず

 

しゃがんで、滑って、立って、歩いて

 

を数回繰り返すだけで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

既に遭難者のよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その横で、英語圏の親子がものすごく豪快に遊んでいる

 

あの人たちは一体どこでそんな体力を…

 

というくらいのアクロバティックな雪遊び

 

こっちはぜぇぜぇはぁはぁ

 

息子エンゲルは楽しすぎたはいいのだけれども

 

慣れない雪の上でこけるのも面白くて

 

笑いすぎるのもいいのだけれども

 

靴をぽーいとしたりして靴下が濡れて冷える

 

ついでに、靴も冷える

 

ということで、帰りのロープウェイは一人裸足だっこでのりました

 

なんで疲れている中だっこかって?

 

いやね

 

ロープウィイのあの床ってザラザラ、トゲトゲで痛いらしいんですよ

 

多分、滑らないため?

 

 

今にも披露で倒れそうなペコラは無理なんで

 

オットーに抱っこしてもらう

 

さすがオットーは普段から筋トレしてたり走ってたりで

 

ペコラより全然体力はあるわけで

 

うんうん

 

これ、体力貧相な夫婦だったらまずいよね、まずいよね

 

うんうん

 

いや、体力内人はそもそもスキー場にこないのかもしれないけれども

 

そんなこんなで

 

無事、帰宅して

 

昨日の残りの麻婆豆腐やらをメインにご飯を食べて

 

お風呂に入って

 

もうだめだ

 

でも、このだめだめな感じでブログを書きたいので

 

今書いてます

 

もうだめです

 

なんでかわかりませんが、目がつかれました

 

腕がだるいです

 

ついでに眠いです

 

うんうん

 

老化かな

 

そんなペコラでした